
北京のオリンピック、テレビを観ていて
楽しい。それは感動の場面が多く
超一流のアスリートたちの技、元気、あきらめない根性
心の持ち方など・・・。
4年に一度の場面に、最好調の自分を演出する。
まさにかみわざ(神技)である。
普段の、自らもつパワー以上に
自分を発揮することは
容易なことでなない。
私たちも、生き方のなかで
オリンピック・アスリートたちに
学ぶところは多い。
競技としてのおもしろさ以上に
アスリートたちの
日常の節制、積み重ね、こころの落ち着く方法などの
メンタルな強さを感じざるを得ない。
きよかず 拝

農作物は、畑に植えておけば
数ヶ月すれば、実がなったり
生育して製品として出荷できるまでに成長する。
何も手もかけずにそのままの状態で
実がなる。
でも、手間と時間と愛情をかけて
育った作物は、何かが違う。
そんなこと・・みんな知っている。
それを世間では、いわゆる 「価値」 と
いうのである。

価値は、他人が認めるもので
こちらから、自分から 振りまくものではない。
そんな 価値あるもの、価値あること、人に
なりたい・・・。
きよかず 拝

夏休みの後半、
あそびに専念した子
野球などのスポーツに集中した子
勉強や読書にいそしんだ子
みんな元気
みんな健康
さあ、もう少しの夏休み
どう過ごす?
あなたの夏、
いっぱいのいい経験をしてね。
きよかず 拝

ほんとうは、捨てることからはじめると
もっと楽になる。
私たちは、幼いころから、失敗しないようにと
教えられてきた。
これは、「こうしなければならない」
「そうするべきだ!」というイメージを
つくってしまう結果になった。
ひとつの「思い込みや暗示」なんですね。
マイナスの暗示は、その悪いほうの
結果を引き出してしまう。
ポジティブで建設的な暗示も
そのとおりの成果をでしてくれる。
日常の生活、仕事、友人たちの付き合いなど
いろいろな場面において、それぞれの思い込みが
ありましょうが、
それを思い切って 捨てること ができらたいいなー。
きっと、ほんとうの自分に出逢える気がする。
きよかず 拝


この言葉、数年まえから
よく聞かれるようになりましたね
「健康と持続可能性を考えたライフスタイル」をいう。
インターネットで調べると、がぎりない数字での検索結果!
こんなにも社会はロハス志向で動いているのに
人々の一部はまだ、目覚めていない種族がいる!
20世紀的な生き方をしている人々である。
低エネルギー消費、地球環境問題の解決、
明るい未来の見通しを持つなど
よみがえるおきなわ、にほんにしたい人たち
そんな生き方がロハスなのかも
日常の生活そのものが低エネルギー志向である
私もロハスの生活をしたい、そう、取り組んでいるところです。
きよかず 拝

おとなでない
子どもの世界
純粋さの先にあるもの
いまのおとなたちは
忘れているような・・・
そんな世界が
子どもたちのなかにある
観る(見る)夢だって、
きっと異なっているんだろう
聞いてみるとよい。

特に小さい子に
想像を絶する創造の世界
子どもたちは、おとなと違う
独自の大きい世界に
住んでいる。
きよかず 拝

誰だって
うまくいかないとき
しまったと思うとき
まいったなーと思う瞬間
あるよね
だけど、
いつかきっと
という 切り替えの心は
大事です。

車の運転だって、
状況はどんどん変わる
そのたびに いろいろと
「切り替える」 行為をしている
心のスイッチ を入れ替えれば
いいんですよ。
きよかず 拝

目を閉じて
こころをひとつにする
どんなことが
起こるのか
息も静かになる
周囲が見えてくる
いろんなものが聞こえてくる
しばらくすると
それも聞こえなくなる瞬間 時間がある
これが、ほんとの集中です。
きよかず 拝


いつかは、いずれは
誰でも主役になるが来る。
この世で生きている証になるような
ことを経験する。
企業や組織においては、
いつも誰かが主役である。
それは営業成績が優秀であるだけではない
組織をまとめるうえ で必要なものを
備えている人なのでしょう
それは資金的なもの、できるという能力、
いい設備を備えているという
物理的なこと、物質的なことでは
ないだろう。
きっと、みんなが 和(なご)む雰囲気、
健やかで 建設的な意見が言える、
人を 元気にする役割を担う者でしょう。
そんな人が主役になる。
そんなこころねを持つ者がいい。
組織、団体、社会も
そんな「目に見えないもの」の重要な時代である。
物質で図ることのできる「物質化」時代は、
20世紀の考え方なのかもしれない。
21世紀は どんな世紀になるのだろうか?
きよかず 拝


人はだれでも
健康な暮らしがしたい
でもそのようにならないことが
多いように思う。
自分の思い通りにならないこと
予想のしなかったことが急に起こるなど
「想定外」のことが実に多い。
でもね、
「それが普段、
それが普通で、当たり前!」と
思っていると、
案外、気が楽、
落ち着いていられる
思い切って、
これまでのことを
忘れてみよう
気にしていたことを
減らす努力そしてみよう
人は案外、
他人のことは気にならない
気にしていない
だから、こころを
いつも自分のこころと体に
向けていていいんだ。
きよかず 拝

全沖縄こどもエイサー大会
今回で20回目の開催である。
少年少女たちの演舞に会場が沸いた
曲と踊りと太鼓の音、
観衆は釘付け
「ミルクムナリ」は会場全体のこどもたちと
歌手の日出克さんの生演奏で盛り上がる
子どもたちも満足の踊りができたと思う。
いい汗の一日であった。
沖縄県内のあちこちの
少年少女とエイサー好きな
おとなたちがエイサーの踊りに
熱中した。
きよかず 拝

いつの世も
人の思いは
実現していく。
見てください。
このスイカ!
いろいろな工夫で
こんなアイデア!
見てたのしむのだろうか
食べる時には、どう切るのだろうか?
ほとんどの植物の実は球や楕円の形を
しているものが多い。
考えた?
なぜだろうか・
地球や宇宙の誕生と関係があるのだろうか?
地球やその他の星たちも圧倒的に球状が多い。
りんごやみかん、その他の果実が球状なのは
地球や宇宙の真理に合致しているのか。
そんな大きな思いをする。
宇宙にまで思いを寄せてみる
時には、そんな思考もいいもんである
きよかず 拝


みんなで同じことに
同時に集中して
取り組む。
レクリエーションの本質は
こんな簡単なことだろうと思う。
楽しむことが一番!
子どもたちもきっと
親たちの参加のもと
体育館での一泊という夜の
出来事はいつまでも
忘れることのできないものに
なったに違いない。
五色つなひきに始まり
◆カレーの夕食
◆校内探検と称した
夜の散歩!
◆「思い出のアルバム」上映
◆寝入れない夜のおしゃべり




レクリエーションは、
いつの時代もいいもんである。
■ひとりでない感覚、
■みんなでいっしょという
■調和の思い、
■思いやりのこころが育つ
そんな気がしてならない。
きよかず 拝

うさぎは何を考えているのか?
うちの庭には2羽のうさぎが暮らしている。
小屋のなかにいたり、
庭で自由に走り回り、草をついばむ。
暑い日には、のんびり 全身を
投げ出して、リラックスしている。
人の込み入った社会など
全く関係ない様子である
そんなうさぎたちにも
小さな悩みがある。
それは 私たちが、小屋から出してくれないときに
自由な生活にならないことである。
一度、庭の広さを味わうと
小屋が狭く感じるらしい。
人間も動物も
自由で気ままに
生きれることがいい。

ドラえもん と トトロ
こどもたちに人気のキャラクター
「いっしょにテレビ番組にでるといいな!」だって・・・
「トトロ・ドラえもん」
うちの小学2年生が気ままに
撮ったものです。
少しくらいが・・・
子どもたちはいつでも 素直なあそび の
心を持つ。
おとなは いつの間にか
その心を捨て去っているよう?
子どものような 心 を
いつまでも 持つことは 困難なのかな?
「あそびのこころ」 は いっぱいの何かを
生み出してくれる ような気がしてならない。
きよかず 拝

たまには、ゆっくり 話してみようよ
こちこちにならずに
そう、自分の素直な気持ちを
笑いながら・・・・身近なひとに
そうなんです、笑顔で話すのがいいんですよ
どんな時も
誰だって、落ち込むときってあるもんさ
おれだって、よくある

でも、ちょっと ・・・
よく考えてみると
落ち込んでいるより
いっぱい動いて、動いて
夜はぐっすり、寝る。
これがいいんだ。
寝るときは、腹式の呼吸がいいね。
吸ったときにお腹がふくれて、
はいた時にリラックスして、お腹がへこむ。
そうすると すぐ(?)、まもなく 寝入る
翌朝は、すっきりさ。
そんな朝は気持ち、気分がいい。
元気もでる。
さあ、働いてみよう きょうも。
きよかず 拝
いま、巷でいろいろな地球環境問題が取りざたされています。
かつては、環境問題といえば、公害。
経済優先の製造業振興の行く末。
経済の発展は人々の暮らしと生活の質を
豊かにしたのです。
もうひとつは、自然破壊、自然保護だったよう気がする。
でも現在は、エネルギーと食料問題、近々、水 確保の問題が
表面化してくると思います。
直接に、人間や動物たちが生きるために
脅かされることになる。
これは、宇宙の真理から反する行為になると思う。
きっと宇宙の大いなる意思は、
「地球人よ!自らと地球全体を後世までも、守りなさい!」
でありましょう。
私たちは、いまできることを、
いま実行する時期にきている。
そんな現代なのである。
きよかず 拝
かつては、環境問題といえば、公害。
経済優先の製造業振興の行く末。
経済の発展は人々の暮らしと生活の質を
豊かにしたのです。
もうひとつは、自然破壊、自然保護だったよう気がする。
でも現在は、エネルギーと食料問題、近々、水 確保の問題が
表面化してくると思います。
直接に、人間や動物たちが生きるために
脅かされることになる。
これは、宇宙の真理から反する行為になると思う。
きっと宇宙の大いなる意思は、
「地球人よ!自らと地球全体を後世までも、守りなさい!」
でありましょう。
私たちは、いまできることを、
いま実行する時期にきている。
そんな現代なのである。
きよかず 拝

組織では、誰かが先頭に立つ必要がある。
社長、理事長、部長、課長・・・・・?
いや、それだけではないはず・・
もっと、突っ込んで言えば、その「場」を
担当する「部門長」がその場を観ることがいい。
現場の様子や内容、そこで起こっていることなどは、
現場にいる、現に携わっている人が、よくわかる。
小さな組織でも、大きな組織でも、
第一線の 現場 が存在する。
現場での陣頭指揮は、そこに属する部門の長が
トップになり、調和をとる ことがいい。
命令や指導 も大事であるが、
もっと重要なのは、 「調和」 である。
きよかず 拝

企業や学校、いろいろな組織のなかで
従業員や生徒の「モチベーシュンが上がらない!」など
ということが言われている。
モチベーションとはどういうこと、何なのだろうか?
人が やる気や動機づけ が起こることだけなのか。
目標や目的があると、ほんとに モチベーションは
あがってくるのだろうか。
モチベーションがあがることは、あくまでも 個人的なこと である。
ところが、この社会をよく観ていると、
必ずしも、個人的なことだけでモチベーション・アップに
つながらないことがある。
人々が共同・協働して生活している以上、
調和とか協力、共生という考え方がいいかもしれない。
企業や学校、団体のなかで、人材教育、幹部や部下の社員教育は
個人的な心の平静、安定は当然ながら、
「個と全体との調和」 を意識しなければならない。
それが確立できたときに、「モチベーシュン・アップ」で
やる気や元気、根気、調和 が成立するような気がする。

今日は 七夕(たなばた)
織姫と彦星は逢えるのだろうか。
きっと、あなたの願いをひとつかなえてくれるはず。
地球に住む人たちの願いは
星たちにしてみると、簡単に叶(かな)うことが
できるほど、小さいものですよ。
だって、数万光年の時を経過して、星の光は届くんだよ。
人たちは、どんなに生きたって、100年ほどさ。
星たちはそのずっーと、ずっーと まえから、輝いていたんだ。
人たちの願いや悩みなんて、顕微鏡でも見えやしない。
そんなに小さいことのように思えてくる。
思いを夜空にはせると、いいもんである。
今夜は、星たちと会話してみたいものですね。
きよかず 拝




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